百人一首 その壱

奥山に 紅葉ふみわけ 鳴く鹿の 声きく時ぞ 秋はかなしき





奥山の紅葉を

踏み分けながら

雄鹿が妻を慕って

ゆうゆうと鳴いています

その悲しげな声を聞くと

秋の深まりを感じます


雄鹿は妻を慕っているのでしょうか?
世の雄鹿は 妻を慕ってるのではないような気がします
都合のいい 雌鹿を探している。
雌鹿にもしかり・・・・
しかし
お互い中々都合のいい相手がいない・・・
ある程度のところで妥協して夫婦になる。。。
数年が過ぎると妥協が妥協できなくなってくる
そこを 修正しようと努力するのか、
あるいは 違った相手を今のまま探そうとするのか
はたまた 清算して 違う相手を探すのか・・・

人は千差万別 男もしかり 女もしかり
ある程度のところで 我慢をする・・・
それがしあわせか・・・・・・否か・・・・


ただ言えるのは 

私は死ぬときには あの人に手を 握ってほしい・・・

テーマ : 日記 - ジャンル : 日記

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だって〜〜〜〜
風華だもん^^

あの人って・・・?
ん〜 やっぱり先に逝かれるのは
いやだもんなぁ^^

今気づいた・・・
>だって〜〜〜〜
>風華だもん^^
って 書くところ間違ったのか?
ププ^^

あけましておめでとう^^

随分遅れてしまいましたが^^;

今年もよろしくお願いします^^

やっぱり妥協しないと駄目なのかなぁ〜

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